大人の男と女がもっといい関係になれたらいいな~     それが願いです♪


by rondo602
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<   2007年 03月 ( 14 )   > この月の画像一覧

街を歩いていると
あのカップルは どう見ても夫婦・・・・   このふたりは 不倫関係かも・・・・

口では「怒ってないよ!」と言ってるけど、絶対に怒ってるはず・・・・
逆に 「俺は怒ってるんだぞ~!」と言われても、心の中では許してくれてるはず・・・

そんなことが かなり分かってしまうものだ。

コミュニケーションの方法は 言葉 だけではない。
心理学用語に ノンバーバル・コミュニケーション というのがある。

バーバルは「言語的な」という意味なので、ノンバーバルは「非言語的な」という意味。
言葉ではなく、顔の表情や態度などで人と会話すること。

ノンバーバル・コミュニケーション(non-verbal communication) は
大きく4つに分類されている。

1. パラ・ランゲージ (para language)
para「超」、language「言語」、つまり言葉それ自体を超えてコミュニケーションの媒体となるもので、話すときの声の大きさや強弱、リズム、速さなどで伝える方法。

2. ボディー・ランゲージ (body language)
目や顔の表情、身体の動き(ジェスチャー)、接触などで伝える方法。「目は口ほどにものを言う」というのもこれ。

3. パーソナル・スペース (personal space)
お互いの距離、話すときの立ち位置、座る位置・角度などで意思を伝える方法で、触覚や嗅覚とも関連している。

4. セルフ・プレゼンテーション (self presentation)
服装や装飾品、持ち物などを通して自己主張をする方法。自分はこういう人だということを、物に換えて表現する。


関係が深まりそうな予感  または 別れの予感などのほとんどは
このノンバーバル・コミュニケーションを通じて 感じるものだ。

しかし 男性よりも女性のほうが 
ノンバーバル・コミュニケーションで豊かに自分を表現し または感じ取っているという。
男の態度にイライラすること 多いのではありませんか?

男の何気ない一言やしぐさに一喜一憂する女性のみなさん。
あまり心配することはありません 
男は貴女ほど表現力や感受性が豊かではないのだから ・・・

でも 貴女の熱い体温が伝わる 愛のボディー・ランゲージ 
これなら鈍い男にもよく分かりますよ。   とくに私の場合・・・ (笑)



※この記事は、3月16日に掲載したものを一部修正した再掲記事です。
すでにコメントを頂戴いたしました皆様に、お詫び申し上げます。
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by rondo602 | 2007-03-24 23:19 | 専門知識/データ

不倫は文化 ・・・・この名言を吐いた彼に悪びれた様子はない。

それがまた、この言葉の価値を上げることになったのだろう。
様々な女性と浮名を流してきた男の発言なので 妙に説得力もあった。

そもそも 結婚という契約関係が前提にあるからこそ 不倫関係があるのだから
不倫が文化であるなら 当然ながら結婚も文化である。

と言うまでもなく 結婚という男女関係は 文化そのものである。

結婚式にみられるように その背景には宗教文化が色濃く反映している。
宗教は 神や仏の威光を借りて 
人心と社会の安定・統率をはかる価値観を人々に提供し
同じ宗教(価値観)を共有するもの同士の相互扶助という実益をもたらしてきた。

私たちの社会は 宗教の有無を問わず
一定の価値観を共有するもの同士によって形成されており
この共有された価値観を「文化」という言い方で表している。

そこで思うのだが やはり不倫は文化なのだろうか ・・・?

少なくとも不倫関係は 二人だけの間でのみ認められ 公にならない関係である。
不倫進行中の人々が協力・連帯することなど ほとんど考えられないし
まして 不倫関係者を守る法律など誕生するわけがない (笑)

結婚文化に対するカウンターカルチャー(対抗文化)として位置づけようにも
不倫が文化になるための条件自体が 整っていないし 整う見通しもないのだ。

では 不倫が公の文化だとしたら 
不倫をしている人々にとって 文化的メリットは何かあるだろうか。

そもそも不倫は 形式を超えた本能的な男と女の出会い。
反文化的で 毒のある秘め事だからこそ価値があるのだから
文化になるメリットなどあるわけがない ・・・・

彼は 不倫は文化だと言って 
社会的に認知された不倫の通行手形をもらおうとしたのだろうが
そうは問屋が卸さない ・・・・

不倫をしている人は世界中に山ほどいる。 しかし
それでも公に認知されないからこそ 雑草のようにどこでも根強く生きる。
恵まれない境遇にあればこそ 不倫の花は美しく見えるのだ。

ご注意: 美しい花には棘がある。甘い蜜には毒がある。 お忘れなく ・・・♪


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できれば女性の皆様にご覧いただきたいと思ってます。
但し、未成年者はご覧いただけません。


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by rondo602 | 2007-03-23 22:58 | ニュース/社会の話題

聞くに堪えない 辛いニュースが続いている。
私がもっとも憤りを感じ 涙をこらえられないのが 育児放棄 児童虐待 子殺しだ。

事件発覚後 彼らのほとんどが口にするのが 子供のしつけ というセリフ
罪を逃れようと言い訳をしているつもりだろうが
食事を与えない 鎖で縛り付ける 殴る蹴る 火傷を負わせる 放り投げる ・・・・

こんな しつけ あろうはずがない。  ただの暴力 傷害 殺人だ。
まったく抵抗できない子供に対する残虐な犯罪であることが 理解できないのだろうか。
それを数ヶ月間に渡って繰り返し やがて死に至らしめる様は 地獄絵である。

世界には歴史上 幾多の虐殺行為があるが それらとなんら変わらない。

ドメスティック・バイオレンス(家庭内暴力)というと
なんとなく 家庭不和の延長のように感じられ 幾分 深刻さが薄れるが
実際にやっていることは かつての拷問部屋と同じ ・・・

わが身を捨ててでも わが子を守ろうとする親の姿は ここにはない。

そこで気づくのは  内縁の夫 内縁の妻 再婚の夫 再婚の妻 ・・・という関係
統計を調べたわけではないが  このような関係の男女の間にいる子供たちが 
比較的数多く被害に合っているように感じられることだ。

もしかしたら 不安定な状態の大人の男女関係と そのゆがみが
子供への虐待を招く要因のひとつになっているのでは ?

そのようなことを考えていた矢先。
自分の子供を内縁の夫とともに虐待した母親が自殺したというニュースを読んだ。

彼女は自らの死をもって 息子への罪を償おうとしたが
一緒に虐待した夫は 今 何を思い 何をもって償おうとしているのだろうか。

ここで もうひとつの疑念が湧いてきた
このてのニュースの表舞台に出てくるのは なぜか女性が多い。

男たちよ どこへ行った! 

君たちの罪は彼女たちと同等 いや それ以上に重いはずだ。
陰にこそこそ隠れて 知らぬ存ぜぬを決め込むつもりなのか!

君たちは 妻を殴り 彼女を痛めつけ
挙句の果てには 子供まで傷つけたのではないか ?

鬼畜とは 君たちのことを言うのだ。

女性を殴り痛めつけるような男は いずれ子供にも手を上げる。
もしも 夫や彼が 貴女に暴力を繰り返すようなら きっぱり別れてほしい。

それが 愛する子供と貴女を救う道なのだから。。。。



※東京都福祉局「児童虐待の実態」(白書)の概要  参考になります。




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by rondo602 | 2007-03-20 22:46 | ニュース/社会の話題

タイトルを読んで 私と彼女が交換日記を書いていると思った方 ごめんなさい。

そうではないのです。
ブログを始めてから約2ヶ月  これは交換日記ではないだろうかと思ったのです。

・・・・・・・

少年のころ 同級生の女の子たちの間で 交換日記が流行ったことがある。
教室のなかで こっそり手渡される 可愛い絵柄の小さなノート。

なぜ自分には そのノートが周ってこないのだろうかと 内容も知らずに不審に思い

俺にも見せろよ~!  と言って 
まさに次の女の子に手渡されようとしているノートを 奪い取ったのだ。

その直後。。。。 なにするのよっ あんた!!  
複数の女の子の怒声が 嵐のように私に浴びせられ
一瞬にして ノートは奪い返された。

とんでもなく大切なものなんだ ・・・・  私はますます そのノートが気になり 
自宅に帰ってから その一部始終を3歳年長の姉に話した。

そこで初めて 交換日記というものの存在を知った。

な~んだ 女の子の遊びのひとつじゃないか~ (^^;
その後しばらく いや つい最近まで 交換日記は少女趣味 ・・・そう思っていた。

そして今 私はこうしてブログを始め 見知らぬ方々とコメントを通じて話し
彼女 彼らのブログを読み 短い言葉を交し合っている。

日記の廻し読み ・・・・まさにブログは交換日記だと 遅まきながら気付いた次第

口では言えないことを書き 隠しておきたいことを密かに開陳して 自分を確かめ
それを互いに読みながら 共感 反発 そして考えるヒントを得るブログ。

私も この歳になってようやく交換日記の恩恵にあずかることとなったわけだ。

少女趣味 ・・・・ あなどるなかれ ♪♪

ブログの効用。 
二人の会話が途切れがちな夫婦 恋人たちにも役立つのでは ?
さも 他人が書き 読者になった振りをして書きあうのも いいかもしれない。

そのようにブログを利用している方のお話を伺いたいものだ。
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by rondo602 | 2007-03-18 22:55 | 徒然・・・

男女関係で無視できない 大きな問題

ドメスティック・バイオレンス(domestic violence, DV) ・・・・

同居している配偶者や内縁関係での家庭内暴力  または
恋人を含む近親者、「かつての」近親者から受ける受ける暴力・虐待のこと。

Domestic は 本来「家庭の」という意味。 しかし、近年は
同居の有無を問わず 近親者間に起こる暴力全般に DVの概念が拡大されつつある。

いわゆる恋愛関係にある者の間に発生する暴力を 
デートDV(dating violence) と呼ぶ場合もあるそうだ。

殴る蹴るなどの暴行や 精神疾患を患うほどの精神的苦痛を加えた場合は 
暴行罪や傷害罪。
むりやり性行為を強要すれば、強姦罪の対象になる。
DV防止法の適用は 加害者・被害者の性別は問わない。

平成17年中、警察への相談数は、16,888件中、男性2.4%、女性97.6%
男性が女性から受ける被害も 増加しているという。

警察沙汰になっておかしくない 潜在化した悪質なDVは 
この数十倍あるのではないかとみられており
閉じられた空間 閉じられた人間関係のなかで 恐ろしい事態が進行している。

ちなみに 暴力・虐待の種類は次の通り。

身体的虐待
殴る・蹴る・物品をぶつける・火傷などの外傷を負わせる、など一方的な暴力行為。

精神的虐待
恫喝したり日常的に罵る・無視するなど。ストレスとなる行為を繰り返し行う。

性的虐待
性交の強要・一方的な行為で、近親間強姦とも呼べる。

経済的暴力
仕事を制限する、生活費を入れない。

社会的隔離
近親者を実家や友人から隔離したがる。電話やメールをチェック。外出を妨害する。

・・・・ DVというと 
どうしても女性に対する身体的虐待、性的虐待を真っ先に思い浮かべるが
精神的虐待 経済的暴力 社会的隔離 は
むしろ はるかに多く 男女を問わず日常生活に蔓延しているはずだ。

しかも 知らず知らず 自分が加害者になっている 自覚の無いまま ・・・・

思い当たること  ありませんか ?
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by rondo602 | 2007-03-12 18:01 | 専門知識/データ

人それぞれに 心を打つ 詩があり メロディーがある

テノール歌手・秋川雅史さんの唄う ・・・・ 千の風になって

この歌が 今 わが家の大切な 一曲。

・・・・ というか 私の娘の なにげない日常のなかに この曲があり

家族全員も いつのまにか引き込まれていた。

美術系アーティストの道を歩みはじめた 20代前半の彼女は 

一日のほとんどを自宅で過ごす。

朝から終日 黙々と作品づくりをする その傍らに この曲が繰り返し流れている。

そう ・・・ 表現は悪いが  耳にタコができるほど。

♪ ♪ ♪

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません  眠ってなんかいません
千の風に  千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています

秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません
千の風に  千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています

千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています
あの大きな空を 吹きわたっています

(作詞:不詳・日本語詞訳:新井満 作曲:新井満)



娘は 自分を心から愛してくれた 二人の亡祖父を いつも身近に想い
会ったことのない いまは亡き 幾数万の人々の温もりを感じるから
 ・・・・ と 話してくれた。

別れは 人の常。 
生ある別れ そして 黄泉の国への旅立ち。  しかし
別れもまた 新たな出会いのカタチであることを この詩は教えてくれる。

私もいつか 千の風になりたい ・・・・


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※ この樹は、北海道・美瑛の「セブンスターの木」です。
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by rondo602 | 2007-03-11 19:11 | ニュース/社会の話題

光と影があるように 幸せの陰には 不幸があるように 

なにごとにも 正と負の側面がある。

また 安定感のある社会や政治体制が続くと 

それは 停滞となり 精神の退廃が その先に待っている。

かつて中国の毛沢東が 破壊こそ建設 (Destraction is Construction)  と述べ

旧体制と旧思想の破壊を扇動して 中国革命を成し遂げたように

革命という名の反逆もって あえて不安定な状況をつくりだし

混乱に乗じて新たな体制を準備するという手法は 人の歴史の常である。

皮肉なことに私たちは 安定を求める一方で不安定を求める性質を持っているようだ。

肉体の活性化も 精神の活性化も同様に 

不安定な状況から新たなエネルギーが 生まれてくる。

 ときめき ・・・・ それはまさしく 不安定感からくる 心の揺れである。

夫婦関係が安定しているなら 不倫は 不安定。

しかし実際には 夫婦関係が不安定すぎて 不倫の要因のひとつになることもある。

では ・・・ 
安定感を求める不倫 不安定感を求める不倫 の両方があるということか ・・・。

さて貴女の場合、そのどちらですか ?

私の場合 後者のような気がする。


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by rondo602 | 2007-03-10 21:16 | 徒然・・・


不倫は 人を傷つける危険を 常にはらんでいる。

しかし 不倫だからといって その愛が絵空事だというわけではない。

むしろ 二人の間には 唯一無二の 強い絆が 

育まれていることのほうが多いのかもしれない。

危険であることが分かっているからこそ 

二人でいるときの時間の密度は いやおうもなく濃いものになる。

明日という日の約束の無い二人には このひとときこそが全てなのだ。

恥じらいのない 獣のような男と女になることで

この一瞬の 生の証を 身体の隅々に刻むかのごとく 肌と肌をぶつけ合う ・・・・

いったい 何がたしかな愛なのだろうか。

なんの痕跡もなく 泡沫のように消えるかもしれない 不倫の愛

そう だから だからこそ このひとときが愛おしい


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by rondo602 | 2007-03-09 21:10 | 徒然・・・

不倫だからといって

人を好きになることに 罪などあろうはずがない 恥じる必要もない

では なぜ倫理に反する ・・・ 不倫 なのか。



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きっとそれは 未来への約束のない その日暮らしの 愛だから。

演技のない むき出しの 獣のような男と女になるから。

・・・ 手のつけられない 暴れん坊。 それが不倫というものだ。

人を好きになることに 罪はないが  大手を振って歩けば 人を傷つける



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by rondo602 | 2007-03-08 21:00 | 徒然・・・

調査方法や出典が不確かなので、信頼できる数字ではないが
夫婦のセックスレスに関する年代別割合データがあった。

20代 11%   30代 26%   40代 36%   50代 46%

なんとなく そんなものかも・・・・ と思わせる数字ではある。
いや、40代 50代はもっと多いような気もするが ・・・(^^;

しかも 女性の性欲が高まる年齢ほどレスが多くなるのだから
男以上に女性は辛いはずだ。

ともあれ 年齢が上がるにつれて夫婦間のセックスは減っていくことが分かる。
減る理由については、ここでは触れない。

問題は セックスレスをいかに解消するか ・・・ である。

もちろん 夫婦間のセックスレスをいかに解消するかを 考えるべきなのだろうが
それが難しいからこそ みんな悩んでいるのだから
夫婦関係にばかりこだわっていては いつまでたっても問題は解決しない。

結論から言おう。
3月2日に 「コンビニ・セックスのすすめ」で書いたように
私は セックスを目的とした夫婦以外の男女の出会いを前向きに考えている。

なぜなら 性欲を満たすことは人の心と健康を健全にする重要な要素だと思うからだ。
欲しいのに それが満たされないのは 不健康。
しかも セックスは 男と女の重要なコミュニケーション手段として
人と人の信頼関係を形成していくうえで 非常に有効な役割を果たしてくれるからだ。

セックスは  ある程度の信頼と好みに合えば 誰とでもできる そして
セックスを通じて 相手に対する親しみを高めることもできる。

ともあれ、セックス・フレンド、コンビニ・セックスなど 俗にいう「割り切り」
セックスを媒介とした異性の親友を持てば 少なくともセックスレスは解消する。

しかし ここで注意しなければならないのは 「恋愛感情」の問題である。
恋心が高じて 必要以上に相手の生活に立ち入ったり
自分の家庭生活に影響を及ぼすような付き合いになるようではいけない。

このあたりのことを セルフコントロールできない人は 
一度逢ったら二度と逢わない など 自分のルールを持つ必要があるかも・・・

私は女性になったことがないので分からないのだが (当たり前だ・・・・)
こういう考え方って どう思います ?

女性は恋に恋するようなところがあるし やっぱり 抵抗あるのかな ・・・ 

中途半端な内容だけど 今日は時間がないので あまり深く考えないことにします。
とりあえずここまで ・・・・

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by rondo602 | 2007-03-06 22:27 | 専門知識/データ